2016年12月29日

『子育てライティング42』子どもがごっこ遊びで戦う意味と見守り方

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保育士ライターとして活動しているcozre様にて連載させて頂いている記事のご紹介です!

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今回紹介するRyUの記事は
「保育士が考える!子どもがごっこ遊びで戦う意味と見守り方」
https://feature.cozre.jp/74424
になります(。・∀・。)ノ


 さて、RyUのブログにお越しくださったパパママ、そして先生もいるのかな??「戦いごっこ」を子どもがするのは反対ですか?それともアリでしょうか?

 今回は賛否両論が保育士の中でもある、ごっこ遊びの中でも「戦いごっこ」についてフォーカスして紹介しています。戦いごっこをする意味や、そこで促される発達、もしさせる場合の注意点などについても言及しています!




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RyU先生(男性保育士)

 専門学校を卒業後3年間私立保育園にて勤務した後、障がい児通所施設や公立待機児童一時保育室にて子どもと関わる。現在は保育や育児の悩みに応える保育士ライターとして各キュレーションメディアなどを中心に活動中。

 子育て支援のモットーは「子育てがより楽しく、子どもって本当に可愛い」と思ってもらえるような支援をすること。

子育てに関する疑問や悩みがあれば、どうぞ遠慮なくコメントしてくださいね^^
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2016年12月28日

『子育てライティング41』子ども同士のトラブル、どう対応する?

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「男性保育士RyUが提案!子ども同士のトラブル、どう対応する?」
https://feature.cozre.jp/73974
になります(。・∀・。)ノ

お友だちとの関わりが増えて行く毎に、自然とトラブルが起きる可能性も高くなっていきます。おもちゃを取った、取られたのトラブルならば傍観したり、間に入ってあげることで解決できますね。ですが、大怪我を負わせてしまった、負わされてしまった、そんな保育園以外での大きなトラブルの時にそう対応するのが良いか、RyUなりに考えてみましたので、参考にしてください!




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2016年12月25日

今日はこれから:テニスクラブの打ち収め

【打ち収め〜】

今日でテニスクラブの練習は年内打ち収めです!

くじ引きでペアを決めてトーナメント?リーグ?戦をするみたいですが、知っている人なら勝ちを狙って、知らない人となら楽しんでできたら良いなと思ってます。


いってきますー




ちなみにこちらがRyUの以前の愛用ラケット。型落ち?でめっちゃ安いやん!!!え?うそん。















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posted by RyU先生 at 05:17| Comment(0) | TrackBack(0) | 【日記】RyU先生の日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『子育てライティング40』おままごとの発展|保育士のまなざし

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「年齢別に見ると面白い!おままごとの発展|保育士のまなざし」
https://feature.cozre.jp/74229
になります(。・∀・。)ノ


 ただ何気なく見ていても楽し子ども達のおままごと。実はその中にも子ども達の成長や発達を見て取る事ができます。社交性や演技など様々な成長を見られるおままごとの発展を保育士の視点から見てみようと思います!





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2016年12月24日

【乳児さんにオススメ絵本!】だるまさんシリーズ「が・の・と」

【真似っこしながら読み聞かせ】
 
 今日は保育園や保育施設で大人気の絵本を紹介したと思います。子ども達は感受性がとてもとても豊なので同じ絵本を読んでも年齢ごとに違った反応をくれたりします。その中でも、今回は特に乳児さんに人気の高い絵本シリーズを紹介していきます!

 絵本は自分の子どもの為に買ってあげるのもとても良いのですが、お友だちの出産祝いや知り合いのお子さん誕生日の祝いものとして贈るのも良いと思います。また、絵本には対象年齢というものがあるのですが、大人が読んでみるのも面白いものですよ^^



 
 今回紹介したいのは乳児さんクラスで大人気の「だるまさん」シリーズです。絵本の読み聞かせとして読むと喜んでくれるし、絵本に合わせて動きを一緒に真似っこするのもとても楽しいです。発表会の演目として、保育士の読み聞かせに合わせて、1歳児クラスさん皆が「どてっ」、「びよーん」とリアクションをした。なんて話も保育士仲間から聞いたことがあります。




 「だるまさん」シリーズには「だるまさんが」、「だるまさんの」、「だるまさんと」という3部作となっており、紹介している上記のリンクの商品は3作がセットになっていて、3冊をまとめて収納できる専用のケースが付いているのでおすすめです。

 ちなみに、RyUも保育士専門学校時代の友だちの出産祝いとして、この「だるまさん」シリーズを贈ったことがあります。

 それが、こちらの「だるまさんが」です。
[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

だるまさんが [ かがくいひろし ]
価格:918円(税込、送料無料) (2016/12/24時点)




 だ・る・ま・さ・ん・が・・・という一連のフレーズの繰り返しになるのですが、絵本の絵柄にしてはちょっぴりリアルなだるまさんなのですが、ユーモラスで見ていて飽きません。また、子どもの目を引きやすい部分もありそうだな、と現場で読み聞かせをしている時に感じる絵本の一つでした。

 「だるまさんが」では、だ・る・ま・さ・ん・が・・・という前ふりからページをめくると「どてっ」と転んでしまっただるまさんが描かれていて、「だるまさんがどうなるんだろう?」とワクワクしながら見ることができます。どてっ以外にも子ども達が楽しめるリアクションがありますから、是非読んでみてくださいね。

 この絵本の素晴らしい点は、何度でも繰り返し読むことができる部分が大きいです。保育士にとっては、かなり助かります。いや、本当に・・・・w

 
 続いて「だるまさんの」です。
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だるまさんの [ かがくいひろし ]
価格:918円(税込、送料無料) (2016/12/24時点)




 「だるまさんの」は「だるまさんが」とはうってかわってリアクションから離れて、身近な物の名前を覚えたりすることができます。だ・る・ま・さ・ん・の・・・の一連のフレーズから、いったいだるまさんの何が紹介されるのでしょう?想像するだけで楽しくなってきますよね。
 
 RyUnoおすすめの読み方としては、何度も読んであげて子どもが次に何がくるのかまで覚えてしまった頃に、お子さんの名前に代えて例えばですが。た・ろ・う・く・ん・の・・・と替え歌のように応用してみるのも楽しいですよ。絵本の中にあるものをするもの良いですし、一連の流れが分かっているのであれば、絵本にはないものを言ってみるのもいいでしょう。

 「た・ろ・う・く・ん・の・・・ほっぺた!」と言ってほっぺたを触る。こうした遊びというのは、子どもの協応動作と言う、物事を認識して身体をなめらかに動かすことを促す効果もあります。また、「ほっぺた」、「おしり」、「はな」、「くち」、「おでこ」など顔の部位などの名前を覚えるのにも活用できますよね。

 絵本は読むだけではないのがポイントです!




 シリーズ最後は「だるまさんと」になります。



 さあ、もうワンフレーズは覚えましたよね?そう、「だるまさんと」でもやっぱり・・・「い・ち・ご・さ・ん・と・・・?」あれ?!フレーズ替わってる!!w

 「だるまさんと」では、だるまさんのお友だちの果物が登場して、だるまさんと仲良く遊んでいる様子を見ることができます。果物の名前を覚えることは勿論ですが、色々なスキンシップの形を紹介してくれている本でもあります。これもまた、お子さんの名前を使ってスキンシプを楽しく取ると良いと思います。RyUも一斉にみんなに読むときには真似っこだけだったりしますが、1対1で読み聞かせてあげる時には、ヒザの上に乗せた子どもに「ぎゅっ」としたり、真似をしたスキンシップを取ったりもしました。
 
 また、【いくたん】でも紹介したオノマトペをうまーく使っていて、読んでいても聞いていても、なんだか楽しい!だから何度でも読みたくなってしまうという魅力があります。



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 今回紹介した「だるまさん」シリーズは、多くの保育施設でも使われていると思っています。実質、RyUが実習でお世話になった園や、勤めた2園、アルバイトとして働いた園にも置いてありました。記憶の限りですが、置いて無かったのは1園だけですかね?分母がとても小さいので統計的な保障はできませんが、そのくらいは人気の絵本なのだなと思ってもらえれば嬉しいです。

 対象年齢は0〜3歳になっていますが、0歳さんもじーっと見つめたり、月齢が上がっていくと頑張って真似っこをしようとする姿がとても可愛いです。1歳児さんでは一緒に「だ・る・ま・さ・ん・が」なんてセリフを言える子も出てき始めて、真似っこも上手になります。2,3歳児さんでは真似っこがとても上手なので先生やママパパがお手本をしなくても完璧に真似っこしてみせてくれたりします。

 だるまさんをお子さんの名前にしてみたり、出てくるものを身近なものに代えてみるだけでも長く楽しめる絵本になります。もし、お子さんへの新しい絵本に何がいいか迷っていたり、お友だちのお子さんへのプレゼントを考えていたら候補の一つにしてみてはいかがでしょうか?









RyU先生(男性保育士)

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2016年12月23日

RyUはやっぱり子どもが好き:子どもとの関わりが楽しくてしょうがない件について

【世の男性保育士もイクメンも声高に叫ぼう”子どもが好きだ!”】

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 保育の現場を離れてから早1年が経とうとしているわけですが・・・保育園からという意味で言うと2年近くかな?ライターというまぁ特殊な職業に就いたわけで、更にフリーランスだなんて不安定な立場で頑張っているんですけれど、最近急に子どもとの関わりが増えました。ええ、喜ばしいことに。喜ばしいことに!

具体的には
・軟式テニスの外部コーチ
・子ども遊戯施設での副業(そのイベント)
・親戚の子どもとの関わり

 親戚の子どもが3歳さんになったばっかりで、軟式テニスの教え子達は中学生、遊戯施設に来てくれる子どもは0〜高校生まで幅広く。とにもかくにも、子どもっているだけで笑顔にしてくれます。それは保育現場にいる時もそうでした。

 あ、RyUのことを知っている人に「子ども好きそう」、「子どもに優しそう」とか「子どもを怒らなそう」とかよく言われますが。改めて言いましょうRyUは子どもが好きです!他人の子どもでも親バカになれます。

 子どもに優しそうについては、受け取り方が難しいなあ・・・保育士の中でもやっぱり保育感とかって分かれるものなんですよね。RyUは新米のころは『男性保育士=父性の代わり』と思っていたので厳しい面が多々あったかと思います。ですが、幸運にも勤めさせてもらった保育園は、優しい空気が流れる場所で、そこにいた先生達はとても優しい保育をする方々でした。

 保育園では「しつけ」とか「礼儀」のような生活の根本となる部分も子どもに伝えたいので、厳しくすることの優しさもあるのでしょう。ですが、厳しくすれば必ずしもしつけが上手くいくのかと言うとそうではない。子どもの個性もあるし、保育者の力量もあるでしょう、でもそうした部分とは別として「厳しくするだけがしつけなのかな?」という疑問に至りました。

 そして保育士として子どもと関わっていく中で、先輩や同僚の保育を見ていくうちに「褒めてあげることで、望ましい行動を伝えることは十分に可能だ」と発見があり、それからは褒める保育をしていこうと思いました。だけらって、叱らないわけじゃあありませんよ?お友だちに手を出してしまったり、お友達に意地悪をしたら叱ります。ですが、そうした行動をした理由にまで目を向ける様に意識しているのは確かです。RyUは優しい保育士なのか?という問いに答えられるとしたら、その意識の有無によるところが大きいのではないかと感じています。


<アンガーマネジメント>
 「RyU先生は怒らなそう」、、、すごく良いイメージを抱いていただいている中で恐縮ですが、RyUも人間なので怒る時はありますよ。笑  ただし、その高ぶってしまった感情をむやみやたらに子どもにぶつけることはしません。というか、それをしてしまったら「保育士」なんて専門職の根幹が崩れてしまうと思うんですよね。

 感情が揺さぶられたら落ち着く必要があります、その方法は人それぞれあるのだと思いますが、RyUの場合には1度子どもから目を外して大きく息を吐きます。そして、再び子どもと目線を合わせたときに「目の前にいる子どもは、まだ生まれて〇年しか経っていない。同じことを繰り返してしまっても何度だって教えてあげたら良いじゃないか」と心のなかで自分に言い聞かせてから、話をするようにしていました。

 後は、保育士が言って良い最終手段か分からないのですが、あまりにも感情が抑えられないなら誰かに代わってもらうのも時にはありかなと・・・

 保育園ならクラスに、自分以外にも先生がいますから事情を説明して代わってもらった事もあります。おおよそ4年くらい子どもと関わる中で記憶では2回ほどですかね。きっと保育士として力不足だったのですが、その時に感情をそのまま子どもにぶつけてしまっていたとしたら・・・と考えると代わってもらったことは決して正解ではないのだけれど、間違った選択ではなかったと今でも思います。




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【とにもかくにも子育てを楽しんじゃおう!】

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 ちょっとした日記のつもりが真面目な記事になってしまった感がありますが・・・ここまでの文章を1つにまとめたいと思います。

はい、
とにもかく子育てを楽しんじゃおう!
ってことですね。うん、これ大事。とてもとても大切。

 子育ては難しいです。考えても見ると自分とは違う人間を育てるわけですから、思い通りにいくことのほうが少なくて当たり前です。さらに、個人差もあるから周りと比べようにも不安になったりしてしまいがち、加えて今は子ども同士の関わりや、子育て仲間との繋がりをつくりにくいから尚更にも感じます。

 でもだからこそ、子どもの小さな成長・発達、ふとした仕草や言葉に感動したり笑ったりして欲しいのです。子どもって可愛いな。子育てって楽しいな。そう思いながら、ちょっと息抜きもする。そんな感じで良いのではないかな?個人的にはそう思っています。

 
 姪っ子の幼い可愛さ、甥っ子のちょっぴりお兄ちゃんになってきて、でもまだまだパパママに見てもらいたい可愛さ、中学生の頑張る姿、高校生の生意気な口調も全てがRyUにとっては楽しくてしょうがないのです。

 なんか、久々にグダグダの日記になったなー。まあ、日記なんてこんなものなんでしょうかん。ね。
うん、そういうことにしておきましょう。








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posted by RyU先生 at 23:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 【日記】RyU先生の日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『子育てライティング39』トイレトレーニング方法&完了への道

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今回紹介するRyUの記事は
「男性保育士RyUが教える!トイレトレーニング方法&完了への道」
https://feature.cozre.jp/72780
になります(。・∀・。)ノ

 cozre様でもトイトレについての記事は幾つか書かせていただいたのですが、それの総集編のような記事になります。細かいトイトレの方法についてはリンク先の記事に関連記事として紹介されていますので、良ければご覧ください^^

 トイトレの鉄則は、焦らない事!これに尽きます。お子さんのペースで進めてあげてくださいね。




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2016年12月21日

『cozre様掲載記事』PV50万回突破&マイリスト登録1000件突破記念イラスト



【記念イラストを製作しました!】

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かねてより、記事の掲載告知をさせて頂いているcozre様にて、

総PV数が50万回を突破し
総マイリスト登録数が1000件を突破しました!!




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cozreさまでは40記事を超える記事を連載させて頂いており、このたび嬉しいご報告ができました!これからも記事連載、ブログの更新も頑張っていきますので応援よろしくお願い致します^^

cozre様では先輩ママパパのおすすめお出かけスポットの紹介や、専門家による妊娠・子育てについての記事など多くありますので、是非ひごろの育児の参考に覗いてみてくださいね!








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2016年12月20日

【子どものいたずら】子どものいたずらの理由と上手な対処法

【子どもは注目されるのが好き】


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 子どもと生活をする中で、時折「いたずら」をして大人を困らせることってありますよね。先日会った、いとこの娘(3歳)−姪っ子にあたるわけですが―はママが体育すわりで座っていると自分のおしりをママの膝に当てることを楽しんでいました。「なんでこんなことするんだろ〜?」といとこは笑っていましたが、みなさんもこんな経験ありませんか?

・「おしり」、「うんち」、「ちんちん」などの言葉をわざと使う
・拾ってあげたものをわざと落とす(投げる)
・ボールを執拗に当ててくる

など。

 こうした行動は、「いたずら」や「やんちゃ」なんて言葉で表現される事が多いかと思いますが、いとこが発した言葉の様にみなさんも「どうしてこんなことをするのだろう?」と疑問に思っているのではないでしょうか。今回はその原因と、もしもその「いたずら」が過ぎてしまっていて、止めさせたいと思っている時の対処法を紹介したいと思います!

【いたずらをする理由は大きく3つ!】


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 子どもがいたずらをする理由は大抵の場合に、以下の3つのどれかに当てはまります。

1.単純にその行動が楽しい
2.大人の注目を集めたい
3.言葉では現せない気持ちを行動で伝えようとしている

 
<1.単純にその行動が楽しい>

 子どもは繰り返す動作が好きです。ボールを投げるとママパパがボールを取ってくれる。またボールを投げるとボールが返ってきてまた投げる。この場合には「ボールを投げる」という動作そのものが楽しいために何度も繰り返しています。

 その動作には「ボールを掴む」、「腕を振る」、「ボールを手放す」、「ボールが遠のいていく」、「ボールが地面に着く」、「ママパパが取ってくれる(2.にも当てはまるのですが)」という一連の動作全てであったり、その中のどれかが楽しいのかもしれません。





<2.大人の注目を集めたい>


 「いたずら」に留まらず、心理学的な分野においては「非行などの問題行動」にも当てはまるケースがあるのが、この「大人の注目を集めたい」という気持ちからくる行動です。

 例えば公衆の面前で子どもが大きな声で「うんち!」、「うんち!」などと叫んだりしたら、思わず「そんなこと言うんじゃありません!」と注意をしたくなりますよね。注意をするということは、つまりは子ども(子どもの言動)に注目をして、関わりをもつということでもあります。つまり、「うんち!」という言葉自体にはたいした意味などなく、この言葉を言うことでママパパが怒ったり・笑ったりしてくれる、自分の事を見てくれることが目的で「うんち!」という言葉を叫んでいる状態です。

 いとこのケースでも、おしりをヒザに当てることでママが「なにしてるのー?」、「パパちょっと見て」と楽しそうな反応をしていたので、その後もおしりを当てる事を繰り返していました。きっと姪は、おしりがかゆかった訳ではないです(本当にもしかしたら最初の1回目だけはかゆかったかもしれないけれど)。おしりをママのヒザに当ててみたら、ママが笑顔になって、パパにも見てと言いパパも私を見てくれるようになった。そのことが嬉しいから繰り返しをしたのだと思います。

 非行などの問題行動も「注目を集める」という理由で、それまでに適切な関係を築く事ができなかったケースなどで見られる場合があります。深夜徘徊や、暴力行為、暴走行為などの根本的な部分には「もっと母親や父親に自分の事を見て欲しかった・認めて欲しかった」という欲求が満たされる事ができなかったことがあるのかもしれません。これ以上の分析は心理士などの範疇なので書きませんが、子どもにとって「注目される」ということがどれほど大切なことかが想像できると思います。




<3.言葉では現せない気持ちを行動で伝えようとしている>

 1.2にも通じる部分があるのですが、言葉では伝えられない思いを、どうにかして伝えようとした結果として「いたずら」や「問題行動」を繰り返すことも考えられます。この場合には、その理由となる部分を解決してあげる事で、問題となっている行動が落ち着く事が多いです。

 例えば2歳くらいの子どもが、何か嫌なことがあると「噛む」という行為で伝えようとしたりするのも、まだ自分の気持ちを言葉で現すことができないからどうしようもなくて、その行動をつかって何かを伝えようとしているのです。こうしたケースは小さい子どもほど頻繁に起こりやすく、大人が把握してあげる事でその子どもの情緒を安定させて、もしもの時にも回りにいる大人や子どもが噛みつかれてしまわないように配慮する必要があるでしょう。


 
 以上のような理由によって子どもは「いたずら」や「問題行動」を繰り返していることが多いと言えます。可愛いいたずらだから楽しんじゃおう!という場合もあるでしょうし、いくらいたずらとはいえ少し度が過ぎてしまっているなと感じたら対処が必要になります。

 ここからは、対処が必要な場合の「いたずら」を無理なく止められるように促す方法を紹介していきたいと思います!



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【嫌な行動を止めて欲しい時の対処法は2つ】


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photograph:Kengo Katagiri

子どもの取る行動で、マナーができてないと感じられてしまうものであったり、誰かが嫌な気持ちになるようなことがあれば止めさせなければなりません。では、どうするのか?怒っちゃいましょうか?

 RyUの記事を読んでくれているパパママはなんとなく分かってくれているかと思いますが、怒ることは逆効果にもなり得ます。

 子どもが「いたずら」をする理由をもう一度おさらいしてみましょうか。子どもがいたずらをするのは「単純にその行動が楽しいから」、「大人の注目を集めたいから」「言葉では現せない気持ちを行動で伝えようとしているから」です。
 
 じゃあ、問題行動に対して叱るということは、子どもは自分が注目されるという目的を果たしてしまうことになりますよね。成果のある行動があったとして、あなただったら成果を求めて再び繰り返しますか?それとも、もういいやと止めてしまいますか?答えは聞くまでもないでしょう。

 一般的に大人の価値観では「叱られる」という事はマイナスなイメージがありますが、特に子どもにとってはそれが報酬となってしまうケースが多いことを頭の片隅に置きながら以降の文章を見てもらえたらと思います。

 
 じゃあ、止めて欲しいのに、叱ってはいけないなら、どうすればいいのだ!?と。そう考えましたよね。そろそろ答え合わせといきましょう。

【反応をしない・より楽しい行動を教えてあげる】

 ちなみに、「単純にその行動が楽しいから」の場合にはブームが去るのを待つことになるかもしれません。場合によっては「より楽しい行動を教えてあげる」ことで解決する事もあるので、詳しくはそtらの項目で解説します。


<反応をしないことで、子どもにとっての報酬がなくなる>

 例えば、姪っ子とママとの関わり。ママもパパも子どもも楽しんでいましたから、特に止めさせる必要もないのですが、もし止めさせたいならどうすれば良いのか。方法としては、「反応をしないこと」が効果的です。と、言っても別に子どもを無視しろと言っているわけではありません

 普段通りに接せる中で、子どもが特定の行動を取った時だけはそのことに対しての反応をしないようにします。おしりを当ててくるのを止めさせたいなら、子どもがおしりを当てる行動を取った時には「やめてよー」、「なにそれ?w」という反応を見ている人の誰もがしないようにします。すると、反応がないと面白くないのでトントンと足を叩いたりするかもしれません。その時には「なあに?」と反応をして、注目をしてあげます。

 その「なあに?」の後にはママ(周囲)の注目が集まっているので、もう一度おしりを当てる行動を取るかもしれませんが、そんな時には他の遊びに誘ってみたり、何か物があれば「あそこにお花が咲いているよ」などと言って、子どもの注意をそらすようにします。

 こうした関わりを続けていくと、子ども達は賢いので「トントンと身体を叩けば見てくれる」、「ご飯を食べると褒めてくれる」、でも「おしりを当てても注目してはもらえない」ということを覚えます。注目してもらえない行動と言うのは、子どもにとっては得がありません。だったら、他に注目をしてもらえる行動があればそっちをしよう!と考えるようになるのです。


<より楽しい行動を教えてあげると特定の行動への執着が薄れる>

 副業として「室内子ども遊戯施設」でアルバイトで勤務をさせてもらっているのですが、そこにはボールプースがあり、ボールプールにつながる階段と滑り台があります。プール(ボールが敷き詰められたコーナー)はボールがクッションになるので転んだりしても痛くないのですが、階段や滑り台から飛び降りたりすると衝撃は強くなりますし、ボールを踏む事によって足をくじくなどの危険があります。なので、飛び込みは禁止になっています。

 ボールプールへの飛び込み禁止は周知しているし、店内POP(広告みたいなもの)などにも書いているので保護者にも分かってもらっています。ですが、高いところから飛び込んでみたい子どもの気持ちは分からなくもありません。しかし、ケガはして欲しくありませんから止めさせなければいけませんよね。

 この時に「反応をしない」を選択した場合にはいつかは止めてくれるかもしれませんが、「単純に楽しい」という部分も大きいので、おそらくケガや痛い思いをするまで続けてしまうでしょう。それでは子どもの為にはなりませんね。なので、危険が伴う場合には即効性のある対処法が必要になります。それが「より楽しい行動を教えてあげる」ことになります。

 実際にRyUが取った対処法としては、飛込みを見た時に「飛び込みはケガとかしちゃうかもしれないからダメだぞ〜」と注意をして、「ただし、その代わりにお兄さんが全力で遊んであげよう!!」と言ってボールプールで一緒に遊んであげました。ただ注意するだけでなく、「飛び込みをするよりも楽しい、お兄さんと遊ぶ事ができる」という行動を提示したのです。

 この時に注意が必要なのは、ちょこっと遊んでまた離れてしまったらダメなんです。子どもが十分に楽しんで、「飛び込みなんてしなくても、もっと楽しい事があるんだ!」と感じる事ができることが大切になります。

 そこまで子どもが実感できると、より楽しい行動を取りたいと思うので、例えば離れた後でもRyUの所まで呼びに来たり、お友だちに同じ遊び方を教えて一緒に遊んだりをするようになります。もう、階段や滑り台から飛び込む楽しさよりも、楽しい事を知ったので飛び込みはなくなります。とはいえ、それでもまだ子どもですから、ふとした瞬間にまたついつい飛び込みをするかもしれません。その時にはまたルールを教えてあげて違う遊び方を教えてあげるようにしましょう。


ファムズベビー


【子どもは注目される事と、楽しい事が大好き】


 子ども達は注目される事と楽しい事が大好きです。それは大人が思っているよりも密接に、普段の行動やいたずらっだたり問題行動にも繋がっています。

 子どもの楽しいを、望ましい行動の中で満たしてあげながら、しっかりと子どもを見てあげることができるとママパパにとっても子ども達にとっても健全な関わりとなるのだと思います。

 子どもの「いたずら」で困っている、止めさせたいと思ったら、試しに参考にしてみてくださいね^^











RyU先生(男性保育士)

 専門学校を卒業後3年間私立保育園にて勤務した後、障がい児通所施設や公立待機児童一時保育室にて子どもと関わる。現在は保育や育児の悩みに応える保育士ライターとして各キュレーションメディアなどを中心に活動中。

 子育て支援のモットーは「子育てがより楽しく、子どもって本当に可愛い」と思ってもらえるような支援をすること。

子育てに関する疑問や悩みがあれば、どうぞ遠慮なくコメントしてくださいね^^
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『子育てライティング38』もしもの時に子どもを守る方法


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保育士ライターとして活動しているcozre様にて連載させて頂いている記事のご紹介です!

cozre様では育児や子育て情報、各地のママパパのオススメお出かけスポット紹介、専門家による妊娠・小児医療の記事など、子育ての助けとなる記事が満載ですので是非ご覧になってください!

今回紹介するRyUの記事は
「保育園流避難訓練に学ぶ!もしもの時に子どもを守る方法」
https://feature.cozre.jp/74228
になります(。・∀・。)ノ

 もしもの災害の時に、より安全に避難する為には予備知識と、十分な準備が必要です!内閣府が公表している避難指示を参考にしながら、あって欲しくは無い”もしも”に備えましょう!




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RyU先生(男性保育士)

 専門学校を卒業後3年間私立保育園にて勤務した後、障がい児通所施設や公立待機児童一時保育室にて子どもと関わる。現在は保育や育児の悩みに応える保育士ライターとして各キュレーションメディアなどを中心に活動中。

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